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ホームページがリニューアルしました! [活動]

田原俊彦のホームページがこのたび、リニューアルしました。
お気に入りへぜひ、ご登録願います!
また、このげんきダイアリー(ブログ)も、新しいホームページへ
移りますので、どうぞよろしくお願いします。

新しいホームページは、
http://www.komei.or.jp/km/ashiya-tahara/
です。

衆院選の新人候補と街頭演説 [活動]

今日は、次期衆院選の公明党新人候補の濱村進氏と芦屋市内で
街頭演説を行いました。
濱村氏は37歳。関西学院大学卒業後、野村総合研究所へ入社。
企業や官公庁への業務の分析・改善の仕事に取り組んできました。
まさに、即戦力になるにちがいありません。
これから、青年のチカラで、日本再建の先頭を期待できる大人材です。

写真は、岩園町での濱村進氏と公明党芦屋市議3名の街頭演説風景です。
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今朝はJR芦屋駅 [活動]

今日は朝からJR 芦屋駅で、先日刷りあがった議会報告(芦屋ほっと通信秋号)
を通勤通学の皆さんにお配りしました。定例議会が終わったつど、駅などで配布しています。
今日も、多くの方から声をかけていただきました。
ありがとうございます。

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「芦屋ほっと通信」はホームページからも見ることができます。
ぜひ、ご覧ください。

明日から11月。
最近、朝も少しずつ肌寒さを感じるようになりました。

皆様、風邪などひかれませんように。

市政の報告 [活動]

昨日、市民の方に対し9月議会の報告会を行いました。
あいにくのお天気でしたが多くの方にお集まり
いただきました。ありがとうございました!

報告会では、主に9月議会で一般質問でとりあげた内容
の説明や、補正予算で決定した「赤ちゃんの駅事業」について
報告しました。この事業は、私が5年前に提案したことが
来春から芦屋市でも始まります!

また、参加者からもさまざまなご意見などもお聞きでき、今後の
活動に活かしていきたいと思います。
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芦屋の美術博物館 [活動]

昨日は、美術博物館(以下、美博)から、お招きをいただき
「アートピクニック-美術を楽しむ展」と「三田谷治療教育
のあゆみ展」のオープニングに出席しました。

美博は、この4月から小学館集英社プロダクションほか2つのグループ
運営しています。オープニングの館長のあいさつでは、新たな運営も
軌道に乗り始め、また来館者の数も増えつつあるとのことでした。

展示では、さまざまな障がいのある方々の絵画など14作家、110もの
作品が出品されています。1点1点が本当に素晴らしいものでした。

同時に、開催されている「三田谷治療教育院」では、昭和2年からの
歴史や当時の書物など展示されています。今と違い、当時障がいの
ある子供たちの教育は、さまざまな困難があったに違いありません。
展示品をみていると感動しました。

また、改めて鑑賞したいと思います。ぜひ、みなさまも夏の一日、美博に
足を運ばれてはいかがでしょうか。

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自転車事故が多発しています! [活動]

最近、クルマではなく自転車同士あるいは自転車と歩行者など、
自転車にまつわる事故が多くなっているようです。

全国で、昨年の自転車事故による死傷者は15万人を超えています。
交通事故全体のうち、自転車事故は、16.8%を占めているのです。

自転車は、身近な乗り物です。私の住んでいる呉川町でも、
自転車での事故が先日ありました。地域の方からも
福祉センター北側の交差点は、北から南への見通しがよくない。
自転車で、北からスピードをあげてくるため、歩行者と自転車、
または自転車同士で接触しそうになったとの声をいただきました。
信号がある交差点ですが、残念ながら一部に自転車を乗った
まま、信号無視する方もいらしゃいます。
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今回、市の道路課へ要望し、写真のように、北から南に向かう
交差点手前に自転車向けの注意看板を設置しました。
学校が夏休みに入り、子供さんも日中遊んでいます。
お互いに、注意していきたいと思います。

公明新聞に防災活動が紹介されました! [活動]

7月2日の公明新聞に、私が会長を務めさせて
いただいている自主防災会の活動が紹介されました。

内容は、4年前自主防災会長を引き受けてから、
毎年、防災に対する意識啓発と住民同士の交流も
兼ねて、始めた「防災セミナー」の紹介です。
(詳細は、6月12日のブログに掲載しています)

また、東日本大震災で、釜石市の小中学生が奇跡的に
全員助かったエピソード「釜石の奇跡」を紹介した
公明新聞の記事を当日の参加者に配布しました。

セミナーを始めてまだ4年です。これからも地道に活動
を続けていくことが大切です。また、若い世代の方が
もっと参加し、一緒に防災活動に取り組んでもらえる
ような工夫をしていきたいと思います。

日本赤十字のボランティア [活動]

日本赤十字。誰でも名前は知っていると思います。

日本赤十字(日赤)は、各都道府県ごとに支部があり、
私も、日赤兵庫県支部の写真特別奉仕団に所属しています。

写真特別奉仕団とは、日赤の救援や救護、また広報活動
などを、写真撮影を通して記録に残す奉仕団です。
つまり、日赤に所属するボランティアカメラマンのようなものです。

この日曜日、日赤兵庫県支部主催で、防災ボランティア
実践研修会に参加しました。会場は、HAT神戸の神戸赤十字病院
横の日赤事務所です。

研修参加者は、30名近くに上りました。万一災害が起こった場合、
この施設が、ボランティアセンター(VC)になります。
VCの役割は、各地から集まるボランティア志願者に対して、ボランティア
を要請している分野へ、適切に配置し、その活動を後方支援することです。

今回の研修は、災害が発生したと仮定し、各班に分かれ、VCの運営や、
炊き出し、テント設置など実践的に行いました。
猛暑の中でしたが、研修参加者は、真剣そのもの。私も、一緒に
汗だくになりましたが、研修に参加でき、常日頃の訓練の重要性を
改めて実感しました。


真夏の環境処理センター [活動]

梅雨あけしたばかりの土曜日。浜風町にある環境処理センターの
見学に行ってきました。公明党芦屋支部の党員研修の一環です。

午後からの一番暑い時間でしたが、参加されたみなさん、また丁寧に
センター内を案内していただいた職員の方々、本当にありがとう
ございました。

普段、私たちが出すごみが、どんな風に処理されていくのか、
最初の20分程度説明を受けた後、職員さんの案内でセンター
内を見学しました。

ここ5年間は、芦屋の人口は増えているが、ごみは減少傾向に
あるとのこと。市では、市民にエコの意識が根付いていること、
また一方不景気の影響もあるのでは、と分析しているようです。

ペットボトルの保管場所では、ラベルやキャップ
ついたままのものが、約半分ぐらいありました。
環境処理センターでは、小学生の社会科見学もあるようですが、
子供たちのほうが、「取り外すしてないのはなぜ?」と疑問に感じるようです。

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見学終了後、ごみを焼却する際に発生する熱を何かに利用できないか?
津波があった時には、処理センターはどうなるのか?などの質問が相次ぎ、
予定時間をオーバーするほどでした。
参加者から、大変勉強になった、との声が聞かれました。

私も、改めて、ごみに対する意識を持ち直そうと、いい学びになりました。

打出は雪がちらつきました。 [活動]

今年になって、ひときわ寒い日が続きます。

今日は、打出方面で「芦屋ほっと通信」を配布しながら
対話をしてきました。そうしていると、昼から雪がちらつき
吐く息も白くなっています。

この時期が一年で、一番寒い時でしょうが、それにしても自転車
回っていると寒さが身にしみます。とはいいながら、陽の光をみれば
ほんの少しづつですが、桜の季節が一歩づつ歩み寄ってくる気がします。

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