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ホームページがリニューアルしました! [活動]

田原俊彦のホームページがこのたび、リニューアルしました。
お気に入りへぜひ、ご登録願います!
また、このげんきダイアリー(ブログ)も、新しいホームページへ
移りますので、どうぞよろしくお願いします。

新しいホームページは、
http://www.komei.or.jp/km/ashiya-tahara/
です。

ラジオ体操 [地域]

夏休み恒例のラジオ体操。私が住む町内でも
先週から始まりました。
子どものころから変わらないです。呉川公園で
行っていますが、始めるまではつらいのですが、
体操をやり終えると気持ちが良いものです。
参加する呉川町の子供たちも毎年増えているようです。
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参院選が終わりました! [雑感]

参院選が終わりました。昨年末の自民公明の連立政権の
発足以来半年あまり。
経済政策や震災復興などの政策に対する審判ともいえる
選挙でした。
結果は、公明党は、自民党ともに勝利させていただきました。

公明党は、連立政権の一角として、また自民党にはない、
小さな声を聴き、公明党のネットワークを生かしながら、
あるときは、自民党の暴走のブレーキ役をさせていてだきたい
と思います。

芦屋ほっと通信 [議会]

定例議会のつど、議会通信・報告を作成してます。私の通信は、
芦屋ほっと通信」といい、主に、定例議会の報告や一般質問の
内容などを掲載しています。やっと先般、12月議会の「芦屋ほっと通信
第31号」ができあがってきました。
この通信は、自分でパソコンの文章作成ソフトで作り、印刷会社へ印刷
を依頼していますが、毎回、レイアウトや紙面の内容記事など悩みます。
主に、駅やスーパー前などで配布をしたり、ポスティングも私と家族で
行っています。
今回は、一般質問で行った、「市民マナー条例の見直し」「保育所の
食物アレルギー対策」について取り上げています。次回からは、質問の
趣旨や市の対応状況などをお伝えしたいと思います。

こころの健康を守る [議会]

最近、こころの病で悩む方やうつ病の方など増えています。
また、自死(自殺)する方は、毎年3万人を超え、その要因として、
こころの病が大きく影響している、と指摘されています。

一昨年7月、厚労省は、がん、脳卒中、心筋梗塞糖尿病の4大
疾病に新たに、精神疾患を加え、「5大疾病」としました。
国民に広く関わる疾患として重点的な対策が必要と判断しました。

現在、「こころの健康政策構想実現会議」では、「こころの健康を
守り推進する基本法」の制定を求める運動を行っています。
全国での地方議会でも、意見書を採択するところは、すでに357議会
に達しています。芦屋市議会でも、一昨年の12月議会で採択しました。

国会でも、超党派の議員連盟もできており、一日も早い制定が望まれます。
公明党も、基本法制定に向けて、力を注いでいます。


駐車場の24時間化 [議会]

巳年の本年もどうぞよろしくお願いします。

今月の23日から、市の各施設に設置されている駐車場が24時間利用
可能となります。
対象の施設は、市民センター、海浜公園、芦屋公園、芦屋中央公園
です。また、順次、図書館、美術博物館など他の施設駐車場も対象
となります。
これまでは、市の各施設の駐車場は、その開館時間に合わせてのみ
利用することができました。
閉館日や夜間などにも利用したい、といったご意見もあり、市当局
へ時間の延長や拡充を要望してきました。
また、ほかの複数の議員からも、議会でも同様な問題が取り上げられてきました。
今後も、市民の利便性と市の増収策に取り組んでいきたい、と思います。

今年もありがとうございました! [雑感]

 この一年間、本当にお世話になり、ありがとうございました。
今日のお昼過ぎまで、年末のごあいさつに地域を回らせていただき、
その後、家の大掃除もやっと終わり、ブログ読者のみなさまに挨拶を
と思い、パソコンに向かっております。
おかげさまで、健康で、市会活動をはじめ、地域活動やさまざまな
活動に挑戦することができました。
今月には、衆院選もあり、公明党も大きく前進することができました。

 総務省の調査では、2013年のえとである巳(み)年生まれの人口は
1020万人。総人口に占める割合は8%で、十二支の中では3番目に
少ないそうです。巳年生まれの人の特徴は、内面に芯の強さと信念を
しっかりと抱きつつ、表面的にはおだやかで、人のためにつくしたり、
同情心があついところがあるそうです。

 私は、子(ね)年ですが、来年も、市政のため、地域のために、3つの
S(エス)、「すぐに」「親身に」「誠実に」頑張ります。
どうぞ、よろしくお願いします!よいお年をお迎えください。

政党を選ぶ3つの基準 [雑感]

衆院が解散され、来月総選挙が行われます。
前回の選挙では、「政権交代の選挙」と呼ばれました。
しかし、結果は散々。多くの国民は、期待していたにも
かかわらず、マニフェストも総崩れでした。

今回の選挙は、「多党乱立の選挙」とも呼ばれています。
こんな時、真に責任ある政治ができる政党を選ぶには、
どのような基準があるのでしょうか。

私は、3つの基準があると思います。
一つ目は、その政党に、政権担当能力があるかないか、です。
二つ目は、具体的な景気・経済対策を示しているかどうか、です。
最後に、地域に深く根ざし、常に国民や現場の声に耳を傾けて
いるかどうか、です。

一時の風や雰囲気で、政党を選ぶのではなく、日本再建を任せる
ことができるのか。公明党は、与野党の経験と「防災・減災ニューディール」
を柱とした経済対策、更に全国3000名の地方議員のネットワーク
活かして、国政を動かしています。
公明党こそ、3つの基準を満たしていると自負しています。

市長へ政策要望 [議会]

今日は、公明党として、芦屋市長に政策要望を行いました。
来年度予算編成の前ですので、予算要望も兼ねています。
この要望には、市当局に対して、すぐに取り組んでいただき
たいものから、財政面も考え、中長期的な内容のものもあります。
公明党は、毎年この時期、政策要望を行っています。

もちろん、市長への要望だけでなく、議会での本会議や委員会
などを通じて、さまざまな場面で、政策を提案しています。
写真は、芦屋市長に要望書を提出しているところです。
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衆院選の新人候補と街頭演説 [活動]

今日は、次期衆院選の公明党新人候補の濱村進氏と芦屋市内で
街頭演説を行いました。
濱村氏は37歳。関西学院大学卒業後、野村総合研究所へ入社。
企業や官公庁への業務の分析・改善の仕事に取り組んできました。
まさに、即戦力になるにちがいありません。
これから、青年のチカラで、日本再建の先頭を期待できる大人材です。

写真は、岩園町での濱村進氏と公明党芦屋市議3名の街頭演説風景です。
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