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東日本大震災の支援に対する公明党の評価 [雑感]

昨日の復興相の辞任にみるように、政権の迷走ぶりには、多くの国民が怒りを感じています。

公明党は発災時から、被災地にいち早く入り、政府に現場の声を届け、政策を提案し実現してきました。
そのような公明党の働きぶりについて、政治評論家の森田実氏は、次のように評価しておられます。

「公明党は堂々と正道を進んでいる。国民のために、日夜奮闘している。他の政党の議員 以上に働いている。東日本大震災の被災地でも最もよく働いているのは公明党の議員である。 被災地で最も苦しんでいる人々と同じ立場で努力している。だから被災地のことをよく知っている。 それゆえ、国民の立場に立って、被災者の立場に立った提言を打ち出すことができるのである。 政府は公明党の提言を丸呑みして実行すべきである。 」 (HPより一部抜粋  2011.7.1(その2)森田実の言わねばならぬ【514】 )

やはり、これからも常に現場に足を運び、耳を傾ける。この中にこそ、政治の原点があるもの
と感じています。

興味がある方は、森田実氏のホームページをご覧ください。
http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/
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